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住信SBIネット銀行はATM手数料・振込手数料が0円です!

  1. 2009/10/02(金) 12:30:00|
  2. 銀行サービス|
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住信SBIネット銀行について詳しく説明中


ネットバンク住信SBIネット銀行は、決済、預金、ローン商品、SBI証券との連携サービスなど、お客さまの資産全般を管理できるインターネット専門銀行です。

ATM利用手数料、他行当て振込手数料が0円のネットバンキング

使いやすいとクチコミで人気のネットバンクです。


【住信SBIネット銀行のメリット】


◇他行あて振込手数料0円
個人のお客さまであれば他行宛振込手数料が月間3回まで無料でご利用いただけます。

◇ATM手数料0円!提携先ATMが拡大し、ますます便利!
全国のゆうちょ銀行、セブン銀行ATMでご利用可能。
さらに、全国のローソン、ファミリーマート・ミニストップ・サークルKサンクス・スリーエフ・デイリーヤマザキなどのコンビニエンスストアに設置のATMでもご利用いただけます。

◇最大5つまで設定可能!目的別口座管理サービス
目的別口座とは、代表口座とは別に、5つまであなただけの特別な預金口座を作ることができる機能です。
ゴールの期限や目標金額をあらかじめ設定することができ、進捗管理をWEB上でいつでもチェックできる、便利なサービスです。
普段使うお金と分けて管理したいというかたに最適です!

◇3重のパスワードと先進的な携帯電話認証で安心のセキュリティ
当社では、取引を行う際に、「ログインパスワード」「取引パスワード」「認証番号(またはモバイルキー)」の3段階の入力が揃わないと取引ができないようになっています。
3重の入力を求めることで、セキュリティ面の安全性を高めています。


住信SBIネット銀行は、提携先ATMの入出金手数料が無料で使えます!


会社名:住信SBIネット銀行株式会社
SBI Sumishin Net Bank, Ltd.
所在地:東京都港区六本木1-6-1 泉ガーデンタワー18階
資本金:225億円
株主構成:住友信託銀行株式会社 50%
SBIホールディングス株式会社 50%

ネットから振込手数料が無料で使える新生銀行

  1. 2009/07/30(木) 10:45:00|
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各種手数料が安いネットクの新生銀行


他行宛の振込手数料が無料で使える新生銀行が人気です。

★ネット振込手数料0円 他行宛の振込でも無料0円(月一定回数)の新生銀行
インターネットからの振込手数料0円(月一定回数)。他行宛(※)でも0円インターネットでのお振込みは手数料0円。他行(※ゆうちょ銀行を除く)宛振込み月3回(利用商品・残高によっては月5回または月10回)まで無料

ATM手数料0円・24時間365日いつでも無料の新生銀行

ネットバンク

ATM手数料が無料で使えるネットバンクの新生銀行


ATM入出金手数料が無料のネットバンクをお探しの方におすすめ!

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ATM入出金手数料が無料!
セブン-イレブンでも郵便局でも0円無料のネット銀行「新生銀行」が人気です。

▼新生銀行のATMに加え、セブン銀行、ゆうちょ銀行および郵便局、都市銀行など全国約65,000台のATMを、全国約65,000台のATMを、手数料実質0円(※一部のATMは後日キャッシュバック)でご利用いただけます。


◎口座開設のお申し込みは新生銀行HPからどうぞ。


正式社名:株式会社新生銀行
設立:昭和27年
本社:〒100-8501東京都千代田区内幸町2-1-8
資本金:4,512億円
総資産(連結):10兆8,376億円

新生銀行はATM手数料がお得で人気のネットバンキング情報です

  1. 2008/11/29(土) 18:30:00|
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新生銀行の特長について詳しくまとめます


ネットバンクではかなり便利な『ATM手数料など各種手数料無料』の新生銀行をご紹介しています。

「新生銀行」は、ATM手数料など各種手数料無料!
好金利の円預金・外貨預金や人気の投資信託、オトクな住宅ローンなど商品も充実。
コンサルティングサービスもご好評。

◎ネットバンクといえば、新生銀行がおすすめです。

新生銀行

各種手数料が安いネット銀行のご紹介です


株式会社新生銀行(しんせいぎんこう)は、東京都千代田区に本店を置く外資系の普通銀行。

【新生銀行の歴史】
1998年10月に、経営破綻し日本政府により一時国有化された日本長期信用銀行は、2000年3月、中央三井信託銀行グループ他との競争入札の末にアメリカの企業再生ファンド・リップルウッドや外国銀行らから成る投資組合「ニューLTCBパートナーズ」(New LTCB Partners CV)に売却され、同年6月に「新生銀行」に改称した。

代表取締役(2004年6月の委員会等設置会社移行に伴い代表執行役)会長兼社長にエクソンモービルやシティバンクで日本代表を務めた八城政基を招聘した新体制となってからは、インターネットバンキングでの振込手数料の無料化やATMの365日24時間営業、窓口営業時間の延長、円建てと外貨建ての預金がワンセットになった預金通帳を発行しない総合口座「PowerFlex」の販売など、リテール業務の充実を図った。
2004年4月には長期信用銀行から普通銀行に転換、同年9月には、信販会社アプラスと全面的な業務・資本提携。第三者割当増資により連結子会社化。

同年10月にはリッチョーワイドや機関投資家向けの募集債、財形用リッチョーを除く債券の発行を打ち切っている。

また同年同月、消費者金融業シンキを、業務提携で取得した転換社債の行使により持分法適用会社としてグループ傘下に入れるなど、リテール・投資銀行業務等を主軸に積極的な業務展開を行っている。

2005年6月24日現在、資本金約4,512 億円、国内の主要都市に29の支店と6の有人出張所、2の無人出張所(ATMを除く)、海外に1の支店と1の駐在員事務所を持つ。

このうち国内の2有人出張所と2無人出張所は、ATM、インターネットバンキング、コールセンター直通電話などを用い、常駐行員をゼロもしくは少数化した軽量店舗である。(Wikipediaより抜粋)


◎ネットショッピングユーザーにおすすめの新生銀行の口座開設は、新生銀行の公式HPからどうぞ。


新生銀行

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